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不都合な真実の不都合

不都合な真実の不都合

回文モドキではありません。(笑)

アル・ゴアさんのノーベル平和賞受賞のきっかけとなった映画

「不都合な真実」

これ、なんだかアカデミー賞まで貰ったんですよね。

この映画、なんと日本でのロングラン上映記録を樹立しました。
それまではあの「ニュー・チネーマ・パラディーソ」・・そう「ニューシネマパラダイス」が
1位でした。

個人的には、アル・ゴアさんのあの胡散臭い映画に珠玉の名作が抜かれてしまった事に、とても納得がいきませんが・・・。

しかし考えてみると、何故あの映画を学者ではないアル・ゴアが制作したのか・・・?
何でだろ?そう考えると地下鉄漫才級に夜も寝られなくなってしまいます・・・(笑)

ものすご~く不自然な真実なんですけど、皆さんはどう思われますか?

ネットで調べて見れば見るほどナニやら怪しい背景が浮き上がってきます・・・。
「アル・ゴア」と検索するだけで実に沢山の批判や否定の記事が出て来ますよ~。

この映画の象徴的なシーンに北極海で小さな流氷の上にのったシロクマの映像がありますよね。映画では温暖化で北極海の氷が溶けてシロクマが取り残されたかのような説明がなされてますが、この撮影された時期はなんと夏の北極!
しかも、この年の北極海の結氷面積は過去最大級であったことが解っています。
他にも完全に意図的なこじ付けシナリオが随所に見られ、相当物議を醸しております。

今やまさに「不都合な真実の不都合」として批判されてますね・・・。

では何故、アル・ゴアがこのような映画を作らなければならなかったのか・・・?

あ、ここからは皆さんのご自由なご判断を・・・。

アル・ゴアで検索!!(笑)



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~ Comment ~

1 ■こんばんは。

やはり原発とCO2ビジネスを推進したかったのでしょうね。
日本が最大の資源大国になる燃える氷の
実用化も米国に潰されると思います。

2 ■JOKERさんへ

さすが、するどいですね。
原発推進とエコビジネス・・・。間違いないところでしょうか。
メタンハイドレートのことはよく解りませんけど、どうなんでしょう・・・?

3 ■うんうん

流石、JOKERさん鋭いですわ~
↑ってコメントぱくるにゃ~~!!

4 ■Re:うんうん

ブーコちんへ

さすがブーコちん、パクリセンス抜群ですね!

・・・あ、Pちゃん、気をつけろ~、顔をパクられるよ~!(笑)

5 ■都合

スケールのでかい胡散臭さですね。
ここまで明快に裏表がはっきりしていると、笑いを取りたかったのかとこちらの認識を改めたくなくなります。

6 ■無題

ラクマさんへ

この映画の公開後から俄然世の中エコエコと騒ぎ出しましたね。
いろいろな業界入り乱れてのエコ商戦。エコポイントなるものも
出ましたよねー。

もう、胡散臭いというより確信犯ですな・・・。(笑)
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