過去ログですが・・・

過去ログですが・・・

お暑うございます。
皆様いかがお過ごしですか?

と、こんな書き出しのときは、大抵ブログネタが無くて、
ダラダラと、更新しようかなぁ、どうしようかなぁ・・・。
なんて思っている時なのですよきっと・・・。(笑)

さてさてそんな訳で、今日は2012年にyoutubeにアップした動画を2点ほど再掲しますよ。

一つ目は私の作品の中では(youtubeでの)ダントツ一位の再生回数を誇る、
「ソルジャース アンド ア キャット」
から。




第一次世界大戦から湾岸戦争までの猫と兵士の画像を繋げてみました。
今昔を、そしてその置かれた状況を問わず、兵士たちの口角は上がっていますよ!
私が描きたかったのはまさしく「そこ」・・・。
そこに気付いた時、不覚にも私の涙袋は決壊しました。






二つ目は常連の読者様にはもうお馴染みの「鴨」動画です。
いまのところ、このドラマを越える作品は未だ作れていません・・・。
普段は完成後の作品を見て、なにがしかの感動を覚えるものですが、
これは、撮影時に既に私の涙袋は決壊していました。(笑)

「親子の絆」


筋書きの無いドラマは ありまぁす!

ということで、ごきげんようさようなら。
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~ Comment ~

NoTitle

うみねこさん、こんにちは~(^o^)!

鴨って、賢いんですね!びっくりです!

うみねこさん、カメラ目線すごいですね、引き込まれましたw

その場にいたらもっと感動したと思います♪

かわいらしさに、ほんとに、言葉はいらないです

リーピートしそうですw癒されたいときにまた来ます(=^・^=)

ウーラさんへ

ウーラさんお久し振り!

動物の癒しって普遍なものですよね。

撮影の時、鴨親子を脅かさないように後になり先になり、
なかなか大変でした。撮影前の構成なども全く考えておらず、
このカモ達何処へ行くのだろう・・・?
なんて思いながら撮っていましたよ。

実はこの映像、ここでは書けないドラマがまだまだあるんですよ!
多分一生公開しませんけど・・・。
フフフ・・・。v-392

NoTitle

戦場と動物って全く接点を考えませんでしたが、やはり…状況から考えても

「猫」

しかありませんよね…そして、「猫」だからあの状況に寄り添えるのかもしれないな…と
兵士の眼差しに混じりけのない純粋なむき出しのこころを見ました(涙

そして、鴨。
よく、あのストーリーにカメラで遭遇しましたね!Jackpot☆
動物の中でも鴨って親の役目をきっちり果たしてるなぁ~と思います。
最近、人間界の悲しいストーリーをよく耳にすることがある中、
動物の持ってる本能をもう一度見直してもいいんじゃないか…と痛感する映像デシタ!

監督~メガホン持ってましたぁ~?n_n

kaoさんへ

そう!

なぜかネコなんです。
不思議ですよね~。
なぜか犬じゃないんだよなぁ・・・。

自動小銃を抱えてかがみ込んでネコを撫でる兵士・・・。
なんという対比なのでしょうか・・・
彼はこの前後にどのような任務に就いたのか?
もしかしたら、壮絶な戦闘、殺戮を体験したかもしれない・・・。
そんなことを思うと、この小さな命を前にした兵士たちの
一様に見せる笑顔の意味に深いものを感じます。


平和を望まない人なんていないよね!

ネコはそう語りかけているような気がします。v-390

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